2009年10月31日

真・女神転生SJ その11

プレイ時間:49時間強
現行作戦:グルースのエキゾチック物質
主人公:LAW Lv63
破壊神セイテンタイセイ:CHAOS Lv59
秘神キンマモン:NEUTRAL Lv58
神獣アヌビス:NEUTRAL Lv61
天女ペリ:LAW Lv60
死神ペルセポネー:NEUTRAL Lv59
地母神アシェラト:CHAOS Lv59
妖精ティターニア:NEUTRAL Lv61
邪龍ムシュフシュ:CHAOS Lv62
死神ゲーデ:NEUTRAL Lv62

 邪龍ティアマトとの戦いを経て,第七セクター・グルースへ到達。途中,旧ジャック部隊のライアンが反乱を起こすものの無事に鎮圧。現在はグルースを統治する夜魔マーヤーを倒すべく探索を進めています。そして,悪魔合体したヒメネスに続いて,ゼレーニンが大天使マンセマットの手により天使化するという事態に。龍王ウロボロスの呪縛から解き放たれた超人ゴアを含めた此の三人がLAW,NEUTRAL,CHAOSの其々の陣営を代表するということになりそうです。なお,ライアンの反乱に際してはゼレーニンの歌に依る無効化,邪鬼グレンデルの提案に依るジャック部隊の殲滅という二つの提示が為されましたが,結局はどちらでもない第三の道,邪鬼グレンデルを屠るという強行突破作戦を選ぶことになりました。この選択が今後どのような影響を及ぼすのかは現段階では不明です。NEUTRALルートに確定ということではまだなさそうですけれども。
 邪龍ティアマトは此処までのボスの中では最も楽に戦うことが出来ました。物理耐性がないので,強力な物理攻撃持ちの仲魔を2体と回復役を1体揃えれば,それ程苦労することはない筈。氷結属性攻撃+与ダメージ回復の母なる大地は確かに厄介ですが,幸運なことに一度しか使ってくることはありませんでした。こちらは聖獣スレイプニルのラスタキャンディで能力値を底上げした邪鬼ギリメカラの狂気の粉砕が攻撃の軸。後は天女サラスヴァティに適宜回復させるだけで数ターンで勝利することが出来ました。というか,邪鬼ギリメカラの狂気の粉砕の強さは反則的。物理に何らかの耐性がある悪魔以外は正にその名の通りに粉砕することが出来ます。物理反射能力と合わせて邪鬼ギリメカラは非常に有用な悪魔ですね。上手く弱点を潰すことが出来れば,この後も大いに役立ってくれそうな感があります。ちなみに敵に回したときは破魔系魔法で一掃すれば楽勝。
 現在は特に主力と言える仲魔はいませんが,審判の光とマハムドオンを使える神獣アヌビスは結構役に立っています。物理ハイブースタとデスバウンド+モータルジハードを備えた破壊神セイテンタイセイは物理耐性のない悪魔潰しには欠かせない存在。秘神キンマモンと天女サラスヴァティは純然たる回復役。特に天女サラスヴァティのアムリタは状態異常対策になくてはなりません。ちなみに妖精ティターニアと死神ペルセポネーは純粋に趣味の領域。ただ,今回の妖精ティターニアはSM女王様系であんまり好きじゃありません。寧ろ,堕天使ゴモリーのほうが可愛いかも。もう少ししたら地母神ブラックマリアや夜魔リリス,大天使アズラエル,破壊神カルティケーヤも仲魔に出来そうな感じ。強力な仲魔を揃えるのが楽しいです。
posted by 森山樹 at 10:52| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記
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