2007年08月30日

FFXII その3

 プレイ時間:31時間 平均Lv:29
 覇王の剣を求めてミリアム遺跡探索中。

 神都〜パラミナ大峡谷〜ミリアム遺跡と行軍。神都でラーサーと別れたのが痛すぎます。彼のオートポーションがどんなに役にたっていたことか。彼がいればミリアム遺跡で3匹のドラゴンエイビスに全滅手前まで追い込まれることもなかったかもしれません。それでもミストナックを使うことはしなかったけれども。それにしても,ミリアム遺跡周辺は強敵が多いです。ツインタニアやエイビスエンペラなんてドラゴン系も徘徊しているし,ヒルギガースやミリアムガードなんてガーディアンの配置も痛い。これまで以上に戦略が求められます。“盗む”を行う余裕がないものなあ。
 シナリオ面ではヴェインの陰謀劇が進行中。グラミス皇帝の暗殺,元老院の捕縛,そしてジャッジの掌握と彼の求めるように進んでいます。ただ,やはり彼の意図が見えにくい。セカンド・プレイの今回でもよく分りません。アルティマニアで解説があったようなんだけれど,攻略本を読むのも悔しいものなあ。このシナリオの舌足らずさはFFXIIの最大の欠陥だと思います。必要な情報はゲーム内だけで提供しないと意味がないだろ!
 ミリアム遺跡での苦戦は装備品を整えてこなかったことにもあるんですが,現在は遺跡に閉じ込められている状態。外に出られるところまでたどり着いたら,ブルオミシェイスで防具を購入しよう。
posted by 森山樹 at 07:26| Comment(0) | TrackBack(0) | FFXII
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/5256608
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック